目次

  1. メインウィンドウの各種ボタン
  2. 設定の保存
  3. コンソールウィンドウの表示
  4. 環境設定
  5. 割り当て設定
  6. C#スクリプト(マクロ)
  7. 旧マクロ/アクション関係
  8. その他設定
  9. 仕様解説
  10. 初めにするべき設定
メインウィンドウの各種ボタン
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設定の保存
編集ウィンドウで設定を編集した後は保存を行ってください。
Ctrl + S」でも保存できます。
編集ウィンドウ
コンソールウィンドウの表示
コンソールウィンドウには設定ファイルに関する読み込みエラー、KeyToKeyのエラーやその他メッセージが表示されることがあります。
KeyToKeyがうまく動作しない時はコンソールウィンドウにメッセージが表示されていないか確認しましょう。
コンソールウィンドウは「メインウィンドウ」>「ログ」で表示できます。
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環境設定
割り当て設定
C#スクリプト(マクロ)
旧マクロ/アクション関係
その他設定
仕様解説
初めにするべき設定
KeyToKeyの有効、無効の切り替えるためのショートカット
KeyToKeyを無効状態にすることによってKeyToKeyのほとんどの処理を停止させることができます。
※このショートカットは必ず設定するようにしておきましょう。


動作するアプリの指定
デフォルトではアプリの制限が行われていないのですべてのアプリでKeyToKeyが動作してしまいます。
KeyToKeyが動作するアプリを指定することで誤作動を防ぐことができます。