1.メインウィンドウの各種ボタン

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2.編集画面のまとめ

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  1. 環境設定まとめ
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  2. 割り当て設定まとめ
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  3. 割り当て設定(画像認識)
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  4. マクロ作成、設定まとめ
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  5. コントローラーの設定を行う
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3.その他の仕様
  1. データの種類、値の指定方法、計算式、条件式
  2. 指定した回数アクションをループさせる
  3. 条件分岐について
  4. C#スクリプトについて



4.必ずやっておいた方がいい設定

KeyToKeyの有効、無効の切り替えるためのショートカット
KeyToKeyを無効状態にすることによってKeyToKeyのほとんどの処理を停止させることができます。
※このショートカットは必ず設定するようにしておきましょう。
設定方法は ショートカットを設定するを参照してください。


動作するアプリを指定
デフォルトではアプリの制限が行われていないのですべてのアプリでKeyToKeyが動作してしてしまいます。
KeyToKeyが動作するアプリを指定することで誤作動を防ぐことができます。
設定方法は KeyToKeyが動作するアプリを設定するを参照してください。


これらの設定はKeyToKey全体の設定ではないため、設定ファイル毎に設定する必要があります。



チュートリアル
  1. キーやマウスのボタンを連打する設定
  2. キーボードとマウスの入力を記録する
  3. コントローラーでマウスを操作する「カーソル割り当て」について
  4. マウスカーソルの移動先にランダム性を与える