設定画面を開く
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割り当て設定の「キー・マウス」と「コントローラー」の設定過程に違いはないため、このページでは「キー・マウス」を使用して解説を行います。


キー割り当てから設定する方法
  1. 連打を実行するボタンをクリックして「キーを割り当てる」を選択します。
    0bd88a055

  2. メニューが開きます。キーの入力を求められるので連打するキーを入力してください。
    05a780efd

  3. 連射を有効にします。
    02ea239c9

  4. 押した後と離した後の待機時間を設定します。
    006398f93

  5. メニューを閉じて左側にある保存アイコンもしくは「Ctrl + S」を押して編集を保存したら完了です。
    0b68f6308


マクロ割り当てから設定する方法

  1. マクロの作成・設定を開きます。
    07076746d

  2. マクロ一覧にあるフローティングボタンをクリックします。
    0aee9dec6

  3. マクロの名前を入力して決定をクリックしてください。
    今回は「キー連打」としておきます。※名前は好きなように決めてください。
    06028ef64

  4. 「引数」をクリックします。
    0caa5b06f

  5. +ボタンをクリックします。
    0f8a5b038

  6. 引数が追加されるので追加された引数をダブルクリックします。
    00a7be245

  7. 引数の設定画面が開くので画像のように設定をします。
    キーを連打したい場合
    08e028372
    マウスのボタンを連打したい場合
    07799118d

  8. 続いて、引数をもう2つ追加します。
    09cc5dd11

  9. 先程と同じように引数の設定を画像のように変更します。
    $引数1と書かれた項目
    0b058c922
    $引数2と書かれた項目
    084fcef79

  10. アクションリストを右クリック「追加」を選択します。
    085fa61ff

  11. アクションの選択画面が開くので左のリストからアクションを選択してください。
    ・キーを連打したい場合は「キーを押して離す」を選択してください。 
    ・マウスのボタンを連打したい場合は「マウスのボタンを押して離す」を選択してください。 
    078b20b48


  12. 画像のように値を入力します。
    キーを連打する場合
    0ae1ed861
    マウスのボタンを連打する場合
    018059a62
    引数はメニューから設定すると簡単です。
    0e6364d86

  13. 入力を終えたら右上のチェックマークをクリックします。
    042d62b7d

  14. 左側のアイコンから「割り当て設定(キー・マウス)」を開きます。
    0a49569d7

  15. 連打を実行するボタンをクリックして「マクロを割り当てる」を選択します。
    0f063843e

  16. マクロの選択画面が表示されるので、先程作成したマクロを選択します。 
    038d3f4e8

  17. マクロに引数を設定したので値が入力できるようになりました。
    各値を入力します。
    01070b3f8

  18. チェックマークをクリックして完了します。
    07eb65659

  19. 右側に「マクロ割り当て」のメニューが表示されますので「マクロの連射」を有効にします。   
    020c3f2eb

  20. メニューを閉じて、保存アイコンをクリックして完了です。
    08a8f978d